宝くじを当てる方法

宝くじを当てる方法を考えるなら体験談も参考になる!

宝くじを当てる方法は体験談も!

携帯を持っている女性

数年前ですが、年末ジャンボで2等当たったことがあります。宝くじで、銀行までわざわざ出向いてお金を受け取るのは初めての経験でした。もちろん、購入した場所は、購入ツアーもある大黒屋様様です。この時は、リアルでいろいろと苦労した時期でしたが、苦労すれば必ずいいことがあります。

ちなみに私がしている宝くじの当たる方法はなるだけ、宝くじを金色の入れ物にいれる。暗い場所に置いてみません。そうして発表のひまでまちます。あとは、とにかく当たる売り場で七番もしくは九番の数字にこだわります。年末ジャンボ等は買いかなと思います。

太平洋一本釣り

宝くじを買い始めたのはかれこれ40年前でしょうか。売り場で、バラだ連番だと色々買っていました。不満だったのは、自分で数字を選べないということでした。それで、ナンバーズが発行されてからは、それに乗り換えました。1万円くらいは何度か当たりました。

ロト6が発行されてからはそれに乗り換えました。買い方は自分の名前の漢字の画数から作り出した6個の数字です。この数字一点張りでずっと買い続けました。当選するのは1組の6個数字の組み合わせ1つ。ならば、自分の選んだこの数字郡、確率から言うとまさに太平洋で一本釣りをしているようなものでしょう。

定点(決まった数字)でずっと待ち続けるわけです。すべての6個組の数字の当選確率が同じなら、どこで待っても同じ、ならば、決めた場所で生きている限り、動かず待ち続けるわけです。今までの最高当選額は60万円です。5回ずつ買っていて、たまたま、最後の1回と次の最初の一回が重複購入で120万円になりました。

ロト7が発行されてからは、また乗り換えてロト7で太平洋一本釣りをしています。まだ4つあたりが2回出たレベルです。ということは、まだ当たる可能性があるので当たるのか先か寿命到来が先かの勝負を続行しています。

買う時のゲン担ぎ

昔々、もう20年以上前ですが、母が宝くじで200万円を充てたことがあります。私もそれにあやかろうと、宝くじを買うときは、予定が合えば母についてきてもらいます。年末ジャンボは毎年100枚買っていますがなかなか30000円以上はあたらないですね。

私の実践は一等賞が多く出ている窓口で購入すること、その一点です。全く出ていないお店で勝うことは確率でみたら当選確率は圧倒的に低くなりますから。それと購入するときは余計なことを考えないこと。この買い方で億単位の当選目指しています。

当たりやすくするための買い方

たくさんの宝くじがありますが、当たりやすくするための買い方ですが、やはり「連番」と「バラ」をそれぞれ買うことが当たりやすくするための買い方です。「連番」で買うことで、1等が当たった場合、前後賞も当たります。また、「バラ」で買うことで、単発で高い当選金がもらえる可能性・確率が増えます。

数字を狙う

私はミニロトをよく買います。買い方は5つの数字の内2つだけ数字を統一して5口買うやりかたです。2つの統一している数字が当たっていると残りの数字で当たる確率がぐっと上がる感じがするからです。ミニロトの3等ならこれで1回に2つ当たりを引いたことがあります。

年末ジャンボやロト7を買う時大切な人のことを思ったり宝くじを買えるお金があることに感謝する気持ちが強いと当たる確率が少し高くなる気がします。少額ですが年末ジャンボでは3万円近く当たったりロト7でも5等がたまに当たります。気持ちがお金ばかりに向いてしまっているとかすりもしない事が多いです。

ジンクスみたいなものかもしれませんが、本当の意味で願いを込めて購入すると当選確率は飛躍的にアップすると思います。本気で、当たるのが当然くらいの気持ちで購入した時、自分の体験で、1000円のスクラッチが当たりまくった時期が本当にあります。

毎回同じ数字でロト6購入

私は、ロト6をしているのですが、毎回同じ6つの数字で購入します。コロコロ数字を変えるよりも同じ数字の方が当たる可能性が高いと思うからです。一度、その方法で連続で買っていたのですが、千円さえ当たらず買うのを中断したら、次の週にその数字で3等が当たるというショッキングなことが起きました。

そこからは、買う時は絶対数字を変えないと決めました。ただ、最近では子供が産まれたりで買うことが少なくなったので、当たる確率は減っていると思います。しかし、いつか絶対その数字でロト6を当ててやると思っています。

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